9月某日
朝、イブセと芸術の森美術館でやっている「澁澤龍彦展」を観てから、
バスを乗り継いで南の沢のお蕎麦やさん「利めい庵」へ。
柚子胡椒をつけていただく「自家製ベーコン」、
大振りな鱧やアスパラが美味しい「天ぷら盛り合わせ」と、
旨みたっぷりの出汁が美味しいおそばは「地鶏せいろ」、with日本酒。
その足で大通の「リンケージフェスタ」へ向かい、
留萌のゆうさんにご挨拶して「ウニ飯」をいただく。
夜はお友達のAさんとイナダ組のお芝居を観てから
「オステリア・ゴー」へ。
「しらすとからすみのペペロンチーネ」が旨し。
うーん、いきなり盛りだくさんな一日。
9月某日
何を思ったか、会社の先輩らと真駒内から支笏湖までの33キロを歩くイベントに参加。
無事に歩ききるも、足が棒に。
9月某日
イブセと琴似のコンカリでえんかんの観劇会。終わりで居酒屋「とりもん」へ。
「知覧地鶏もも焼き」と「すもつ」がうまーい!
名前だけで選んだ鹿児島の芋焼酎、「知覧武家屋敷」と「へっついねこ」などいただきつつ。
9月某日
職場の面々4人とイタリアンの「デスコ」へ。
噂の?「ハチノスのカツレツ」、「エビとキノコのバターソース」、
「ほろ苦野菜のサラダ」、「4種のチーズのペンネ」などなど。
「北寄貝のカルボナーラ」が激ウマ!あと「アマトリチャーナ」が普通にスゴク美味しい。
9月某日
台風が迫り来る中、イブセと東京へ2泊3日の観劇&飲食ツアー。
「並木藪蕎麦」にて、「天ざる」「蕎麦味噌」「板わさ」。
お酒が菊正宗の樽酒のみなのが、潔い。
翌日は池袋SEIBUにて開催中の
「北海道うまいもの会」に出店している
「ル・プルコア・パ・・・」の久保田シェフを訪ねたりしつつ、
夜は里帰り中の福島真理子女史と合流させていただく。
女史が予約してくださったのは、西麻布にある「カーザ・ヴィニタリア」。
女史セレクトのワインと共に、たっぷりの「野菜のバーニャカウダ」、
かりっと揚がった「トリッパのサラダ仕立て」、「秋トリュフのリングイネ」、
ミスジとロースの2種をいただいた「牛のココット焼き」などなど。
程よいサービスが心地よく、深夜まで盛り上がる。
翌日の昼は、観劇前に渋谷の蕎麦屋「日和」へ。
「板わさ」「珍味3種盛り」は柚子の塩辛・からすみ・イクラしょうゆ漬け。
〆にせいろをつるるんと。
ひたすら、食べて観て飲んで、しゃべった3日間。
Posted by pyon1969 at 17:13
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フレンチ・イタリアン
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そば